目の下のくまは嫌なものですね。俳優さんは別として、誰でも目のくまがあってそれを自慢する人はないと思います。男女を問わず若々しくありたいとか、綺麗でいたいという気持ちは私には仕事柄痛いほど分かります。テレビを見ていると仕事柄、目の下ふくらみがどうしても気になる俳優さんや女優さんがいます。テレビの画面を通してもメイクをバッチリしているのは分かるのですが、どうしても疲れて見える印象が気になって仕方ありません。テレビの番組の内容よりも、その人のした瞼をずっと見ていて、やはりどうしても気になるので、「この人の目の下くまがなければいいのになあ!」と私の妻についつい同意を求めてしまい、あれこれしているうちにといつの間にか番組が終わっていたりしてしまいます。

いわゆる「くま」には2つあります。一つは皮膚の色調が悪く他の部分に比べて黒っぽく見えるものがあります。これは手術では改善できずメイクで全く分からなくできます。もう一つは、目の下がポッコリとしていたりまた窪んでいたりしていてメイクでカバーしきれないものです。これは加齢とともに多く見られるようになりますが、10代や20代の若い方にもかなり見られます。日帰りのプチ整形手術で改善します。もしも目の下のくまが気になることでもあれば、改善方法があるということは知っておかれても損はないでしょう。

 



メディア掲載のお知らせです。

高松地方紙「NICE TOWN」最新号(8月20日発売)にリッツ美容外科高松院のご案内をリリースいたしました。
ぜひご覧ください。

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メディア掲載のお知らせです。

高松地方紙「ASA」最新号(8月10日発売)にリッツ美容外科高松院のご案内をリリースいたしました。
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メディア掲載のお知らせです。

雑誌「S-cawaii」最新号(8月7日発売)にリッツ美容外科のご案内をリリースいたしました。
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メディア掲載のお知らせです。

雑誌「inCeleb」最新号(8月5日発売)にリッツ美容外科のご案内をリリースいたしました。
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メディア掲載のお知らせです。

雑誌「小悪魔ageha」最新号(8月1日発売)にリッツ美容外科のご案内をリリースいたしました。
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ひまわりの花を見かけると、やはり夏本番なのだと思います。

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普段は仕事が終わると薄暗くなっているので外の景色を見る機会がないのですが、仕事が早く終わった日の夕方に家族で買い物に出かけました。家に帰る途中道路の横にひまわりの花がさりげなく咲いていました。

ああ!夏なんだとあらためて意識しました。

私は四季の中で夏が一番好きなのですが、梅雨も明け大好きな夏がいよいよ到来です。

私は自慢ではないけれどスイカの早食いは負ける気がしません!種ごと食べるのがコツです。幼い頃から、スイカの種を食べると盲腸になると教えれそれをすっと信じてきたのですが、医師になって根拠のないことだとわかり、それを期にスイカの早食いが得意になりました。汗をかいて喉がカラカラのときにスイカをむさぼり食べるのはたまらなく爽快なものです。最も甘いスイカは種を全部取ってからゆっくりと味わって食べるのが好きです。

夏と言えば川や海辺でのバーベキューも最高ですね。自然の中でゆったりと時間を過ごすのは本当に心が癒されます。

バーベキューがしたい                                                             縁日に行きたい                                                               海に泳ぎにいきたい                                                              花火を見たい   

まだまだ今年の夏もやっていないことだらけです。



当院では、カウンセリングについて事前予約を取らせて頂いております。
勿論十分な余裕をみて時間の幅を取っていますが、場合によっては時間内に終わらない時があります。
それは私の性格的な問題で申し訳ないと思っています。
美容整形とは、その名の通り容姿を美しくするものです。私の所には様々な悩みを持った方が来られますが、出来る限りの要望に答えたいと思っています。
手術によっては一度手術をしてしまうと元の状態に戻すのには困難な場合もありますし、また費用もかかってきます。それは勿体ないことですし、見える部分の変化なので誰もが一回の手術で満足したいものです。だから私はカウンセリングには力を入れ十分な時間を費やしますから、すでに来られた方はこんな私の考え方をご理解いただけると思います。
来院された方には納得して手術を受けて頂きたいので、きちんと理解できるまで何度でも説明させて頂きます。手術の結果はそれぞれの方の状態や希望によって異なります。手術の結果が分かるのは私自身なので、その結果をできる限り分かりやすく説明していきます。
少なくとも詳しい説明を行い十分に納得した上で手術を受けて頂くことが、希望に近い結果につながることは間違いのないことです。



この季節、街角の所々に紫陽花を見かけます。先日自宅に帰る途中、綺麗な青色の紫陽花を見かけました。
梅雨も明けましたが、まだまだ色鮮やかに咲いていました。
ところで、紫陽花は土地によって色が変わるのを皆さんご存知でしたか?
私の母は、白の紫陽花が欲しくてやっと手に入れたのに翌年咲いたのは見事な赤紫色で、それを見た母はショックを受けていましたが、これからはどんな色の花が咲くのかなと心待ちにするのも面白いかもしれません。



埃のあるところには福が舞い込まないと言われますよね。
また、私の仕事は美容に関する仕事で当然手術も多くありますから、尚のこと清潔ということにはとても意識しています。
当院では、毎日院内の清掃は念入りに欠かさずやっています。時間に余裕があるときは、普段出来ない所の掃除もやります。
最近は、掃除に熱中しすぎた職員が壁と機材の間に挟まれ脱出できずに二人掛かりで引っ張られていました。
そんな職員達のお陰で院内はいつもピカピカです。
職員に感謝しています。


 先日車に乗って家族で買い物に出かけた時、信号待ちで隣の車をふと見たら運転席にお母さんが、後部座席には5歳くらいの子供が乗っていました。お母さんはくわえタバコで窓ガラスを少しだけ開け、室内はタバコの煙で曇っていました。後部座席の子供は何だか落ち着かない様子で、それでもいつものことなのか、お母さんの方をしきりに覗き込んでいました。タバコを吸っているお母さんには分からないことかも知れませんが、タバコを吸わない幼い子供は、お母さんと一緒になってタバコを吸っているのです。ただ子供は口に出して言うことはできずされるがままの状態です。私には、その子供が「お母さん、タバコ臭いよ!」と心の中で訴えているようでした。それと同時に、そんなお母さんに育てられている子供がかわいそうで仕方がありませんでした。ほんの1分にも満たない間の出来事ことでしたが、信号は青に変わり子供を乗せた車はタバコの煙とともに走り出してしまいました。

 受動喫煙の問題が提示されるようになって久しくありませんが、こんな状況を見ると何とかならないものかと、大人のマナーや周りのことを考えることができる気配りについてついつい考えてしまいます。



昨日、約20年ぶりの医学部のちょっとした同窓会がありました。

かつて紅顔の美少年であった同級生達は、今では頭に白髪の混じりかけたおじさんに変わっていました。それでも誰もが現場の第一線で働く医師たちで、それぞれが専門分野の道をしっかりと進んでいるので、違った分野の話を興味深く聞くことができました。